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1人分から家族分まで盛り付けることに使用され、食卓での出番が多い鉢ボウル。
おしゃれで機能性に優れているので 洋食・和食問わず使えるので非常に万能。

日々の生活の中で活用頻度が多い物だからこそ、こだわりの一品を選びたい方も多いと思いのではないでしょうか。
和食では異なる柄を使用するのはおしゃれなポイント。
様々な柄、サイズを使う事でテーブルの上がおしゃれに生まれ変わるだけでなく、料理を美しく引き立てます。

また、食器洗いや保管の面でも使い勝手が良いと、日常の生活がより快適なものになります。

食器の河野では、そのような自宅の食卓を色鮮やかに飾れる鉢ボウルを豊富に取り扱っています。
美濃焼や有田焼など日本の伝統工芸品もご用意がございますのでぜひご覧ください。

小鉢から大鉢まで様々なバリエーション

鉢ボウルには副菜などの少量を盛り付ける小鉢から、サラダを盛り付ける中鉢や家族分を盛り付ける大鉢まで様々な用途によって使い分けられます。

またそれに伴い、鉢ボウルのデザインも非常にバラエティ豊かな物となっています。
日本家屋の雰囲気にぴったりな和風でモダンな柄から北欧のノルディックな可愛いお皿などが最近人気が出てきています。
洋食に合わせるならガラス産業で有名なトルコのガラスもおすすめ。

価格帯もバラバラで、安くてコスパが良いものから有田焼や美濃焼など日本の伝統工芸品になると小さい小鉢でも高額になったりと大きく異なっています。

様々な用途に使えるボウル

ボウルは一人分のサラダ、ヨーグルト、スープ、などサイズによっては大勢で食卓を囲む際の煮物などの汁気のあるおかず、パスタなどのメイン料理など、マルチに使えます。
ボウルはその多機能性とデザイン性から、食卓を豊かにするアイテム。
用途に応じたボウルを使い分けることで、料理を一層楽しむことができます。"

【小鉢・中鉢・大鉢】料理に合わせて選びたい器の大きさ

鉢の大きさは主に小鉢、中鉢、大鉢の3種類があります。
それぞれのサイズの鉢は、その用途に応じて使い分けることで、食卓をより豊かにし、料理を引き立てることができます。
適切なサイズの鉢を選んで、毎日の食事をより楽しく、美味しくしましょう。

小鉢
小さな副菜や漬物、和え物を盛り付けるのに最適な大きさ。
また醤油やドレッシング、ソースを小分けにして提供する際に使えます。

中鉢
だいたい5〜7寸くらい(約15〜21cm)ほどのちょうど良いサイズの鉢。
サラダを盛り付けたり、特に1人分のおかずを盛り付けるサイズに適しています。

大鉢
大鉢は、その大きさと深さを活かして、さまざまな用途にご利用いただけます。
特に、家族や友人を招いての食事会やパーティーで大変重宝します。
様々なデザインの大鉢があるので料理や雰囲気に合わせて選択することが出来ます。

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