陶好堂・南明 青交趾菊向付・tou-0019

定価:16,500円(税込)
販売価格:16,500円(税込)

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定価:16,500円(税込)
販売価格:16,500円(税込)
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清水焼、京焼の大日窯の碧彩の小皿です。
「向付(むこうづけ)」とは、旬の魚を使ったお造り(刺身)のことを言います。
ただ切り身にするだけではなく、隠し包丁をしたり昆布締めにしたりなど、手間をかけたものが多いようです。
そんな向付にぴったりなこの器は食材を盛り付けたさいに美しく際立たせてくれます。
シンプルなうつわですが、使い込むほどに色が変化。
愛着がまします。
「清水焼」とは、清水寺の参道である五条坂で作られていた焼き物のこと。
現在は、京都で焼かれる焼き物全般を「京焼・清水焼」と呼んでいます。

※こちらの商品は南明 青交趾菊向付のみの販売となります。

【メーカー品番】
mukouduke-12

【商品特性】

手造りのため多少の色や大きさの違いはご容赦下さい。

【サイズ】

170mm×130mm×H50mm

【カラー】

青/紫

【材質】

陶器

【原産国】

日本

【詳細】

電子レンジ×
食洗機×

【備考】

注文のタイミングによっては、「在庫有り」の場合でも、メーカーの方で在庫切れ・欠品となっていることがございます。
その場合は、ご連絡させていただきます。
ご理解の程、よろしくお願いいたします。

在庫種別: 取り寄せ品(メーカー取り寄せ製品は別途メールにて発送日ご連絡させていただきます。)