江戸時代初期、肥前の陶工『高原五郎八』によってつくられたといわれる五郎八茶碗。
飯だけでなく、酒やお茶、惣菜などにも使われてきた碗は、まさに暮らしの器を体現しています。
568碗こと五郎八茶碗(ごろはちちゃわん)は簡単に言うと 雑器碗で、何にでも使えるマルチなお茶碗のことを言います。
豚汁などの汁物や煮物や、わらびもちやぜんざいなどのデザートなどにも使えるようなサイズです。
一筆一筆手書きで職人さんが描いた絵は一つとして同じものはなく、その温もりは手仕事ならでは。
※こちらの商品は568碗流水桜のみの販売となります。
【メーカー品番】
18075
【サイズ】
φ11.5cm×H7cm
【材質】
陶器
【原産国】
日本
【詳細】
電子レンジ×
食洗機×
【備考】
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